獣医、獣医学、獣医学部は英語やドイツ語など外国語で何というのでしょうか。海外の獣医大学や、外国で獣医を目指す人にも役に立つ、獣医に関する外国語での言い方についてまとめて掲載しています。
目次
英語:veterinarian / animal doctor
英語で獣医はveterinarianといいます。略してvetという表記も使われます。または、動物のお医者さんという意味でanimal doctorともいわれます。
英語で獣医学部はThe Faculty of Veterinary Medicineといいます。
veterinarianの発音はカタカナにすると、ベティリネリアンというような発音です。vetはベット(ヴェット)というような発音です。
ドイツ語:Tierarzt
ドイツ語で獣医はTierarzt といいます。Tiermediziner、Veterinärともいわれます。
ドイツ語で獣医学部、獣医学科はVeterinärwissenschaftliches Departmentといいます。
スペイン語:veterinario
スペイン語で獣医はveterinarioといいます。獣医学部はFacultad de Medicina Veterinariaといいます。
フランス語:Vétérinaire
フランス語で獣医はVétérinaireといいます。獣医学部はFaculté de médecine vétérinaireといいます。
中国語:兽医
中国語で獣医は兽医といいます。獣医学は兽医学、獣医学部は兽医学院といいます。
韓国語:수의
韓国語で獣医は수의です。発音がスウィと言うような発音で、ジュウイに少し似ていますね。
海外の獣医情報を探す場合は、その国で獣医を何というかを知っておくと情報が探しやすくなります。海外の獣医大学や獣医に関して、日本語での情報は少ないです。海外で獣医の情報を探す際は、その国の「獣医」という言葉で検索すると、情報が探しやすいです。例えば、英語で獣医大学の情報を探している場合は、検索エンジンで「veterinary science university」と検索すると、海外の獣医学部、獣医大学に関して各大学のより詳しい大学の情報を探すことが出来ます。海外で獣医を志す人も増えてきました。まずは、その国で「獣医」を何というかを知るのが最初の一歩になりそうです。海外の獣医・獣医大学情報を探す際に参考になれば幸いです。
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英語:veterinarian / animal doctor
英語で獣医はveterinarianといいます。略してvetという表記も使われます。または、動物のお医者さんという意味でanimal doctorともいわれます。
英語で獣医学部はThe Faculty of Veterinary Medicineといいます。
veterinarianの発音はカタカナにすると、ベティリネリアンというような発音です。vetはベット(ヴェット)というような発音です。
ドイツ語:Tierarzt
ドイツ語で獣医はTierarzt といいます。Tiermediziner、Veterinärともいわれます。
ドイツ語で獣医学部、獣医学科はVeterinärwissenschaftliches Departmentといいます。
スペイン語:veterinario
スペイン語で獣医はveterinarioといいます。獣医学部はFacultad de Medicina Veterinariaといいます。
フランス語:Vétérinaire
フランス語で獣医はVétérinaireといいます。獣医学部はFaculté de médecine vétérinaireといいます。
中国語:兽医
中国語で獣医は兽医といいます。獣医学は兽医学、獣医学部は兽医学院といいます。
韓国語:수의
韓国語で獣医は수의です。発音がスウィと言うような発音で、ジュウイに少し似ていますね。
海外の獣医情報を探す場合は、その国で獣医を何というかを知っておくと情報が探しやすくなります。海外の獣医大学や獣医に関して、日本語での情報は少ないです。海外で獣医の情報を探す際は、その国の「獣医」という言葉で検索すると、情報が探しやすいです。例えば、英語で獣医大学の情報を探している場合は、検索エンジンで「veterinary science university」と検索すると、海外の獣医学部、獣医大学に関して各大学のより詳しい大学の情報を探すことが出来ます。海外で獣医を志す人も増えてきました。まずは、その国で「獣医」を何というかを知るのが最初の一歩になりそうです。海外の獣医・獣医大学情報を探す際に参考になれば幸いです。
獣医師のひとこと
海外旅行中は、機内や入国審査などで、ふと職業を聞かれる場面がたまにあります。そんなときに備えて、英語で獣医師をどう言うか知っておくのも一つの準備です。veterinarianは少し長い単語なので、私は短くvetと答えていましたが、それで問題なく通じました。
国によっては獣医師という職業自体の社会的信頼度が高く、vetと名乗った途端に相手の態度が柔らかくなることもあったのが印象的です。
私が高校生でカナダに短期留学したときはよく「将来の夢は?」と聞かれました。学生の方はよく聞かれることだと思うので予習しておくといいかもしれませんね。

